【東大・慶應】聖書研究会


東大CARPと慶成CARPのメンバーが集まり、聖書研究会を行いました。

今回は「ヘブル人へ手紙」をアルミニウス派(一旦救いを受けた人が裏切ることもありうる)の視点を中心に学んで行きました。

 

~感想~

聖書の解釈は改めて奥深いと感じた。その背景もよく知らないと全く解釈が変わってしまうということを学ぶことができました。

 

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